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言葉を変えるだけで印象と行動が変わる

小学受験対策 2021.12.30
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これから年末年始でお休みの時間を使って、運動の練習や勉強をやる時間があると思います。

子どもたちもお父さん、お母さんがお休みだと気持ちも少しお休みモードになります。

そんな時に急にお父さんに「よし、ボールの練習するぞ!」と言われたら「練習、、、」と言った感じでちょっと前向きな気持ちになれないかもしれません。

これはもしかしたら、冬休みに限った話ではないのかもしれません。

では、「練習」という言葉を何に変換すれば前向きな気持ちになれるのか?

それは「遊ぶ」です。

「ボールで遊ぼう!」と言われただけで子どもは受け取り方が異なります。

勉強も同じです。

「勉強の時間だよ!」と言われたからパズルをするより、「パズルのゲームやろう!」と言われてやる方が取り組む気持ちが違います!

ぜひ、この休みの期間を使ってやりたくなるような前向きになる言葉はなんなのか?を試してみてください!

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