トモスポでは1つの動きを分解して練習するから上達する

練習方法

トモスポではできない動きに対して、その動きをいくつかのパーツごとに一度、分解してパーツごとの精度を高めてから、もう一度パーツを組み直します。

例えば、
スキップの場合ですと、(Pはパーツ)
P1 片足立ち

P2 その場ケンケン

P3ケンケンで前に進む

P4左右2回づつその場ケンケン

P5左右2回ずつケンケンで前進

といったように1つの動きを5つのパーツに分けて練習していきます。

このようにパーツを分けることで、スームズに動くことができていない原因を見つけることができます。

その原因の部分を練習して改善することで、できなかった動きができるようになります。

トモスポでは、このように動きを

分解修正組み立て

といった、サイクルで練習をするため闇雲に練習する必要がなく、効率よく練習ができ上達します。

 

お子様の運動が上達せずに悩んでいる方はお問い合わせください。