スポーツを通して子供に自信をつけさせるにはトモスポ!!

お客様の声(喜びの声)

「うちの子、なんか引っ込み思案なんだよな〜」「何か一つでも自分に自信を持ってもらえればな、、、」

「自分に自信が持てるような機会が作れる場所はないかな?」

と思っている、お父様、お母様!

トモスポでスポーツを通して自信をつけて、様々なことにチャレンジするような子になりませんか?

 

トモスポのレッスンを受けるとなぜ自信がつくのか説明いたします!

自己肯定感を高くする!

 

自分に自信がないお子様の特徴としては、自己肯定感がとても低いです!

「自分にはできない」「みんなはすごい!僕は、、」

自分自信を認めてあげることができていない子が多いのです!

そのような子はまず自己肯定感を上げる必要があります!

自己肯定感を上げるにはどうすればいいのか?

1.今の存在自体を認めてあげる

まずは先生がたくさん褒めて、子どもの心の中に「できない、、」という言葉で埋まってしまった状態を

「自分ってできる!かも」と思えるように、たくさん子どもにとってプラスの言葉を投げかけます!

ここで大切なことは、「跳び箱が失敗しようが、逆上がりを何回やってもできなかろうが」

それでも君は素晴らしいということを伝えるということです! 無条件に認めます!

失敗しても「いいチャレンジだ!」と褒められると子どもは

「失敗した自分だっていいんだ!」 「かっこ悪くないんだ!」と感じるようになります!

子どもはプラスの言葉をたくさん受けることで、自分に対するイメージ、そして認識が変化します!

2.自分で自分を認める

1で説明したように、まずは無条件に認めてもらう経験をたくさんします。

この経験をたくさんするようになってくると、他人に認められるという機会がなくても自分自身で存在を認められるようになります。

このように自分自身を認められるようになると、自己肯定感が高くなります。

自己肯定感が高くなりますと他者の目線ではなく自分の物差しで物事に取り組めるようになります。

この自分の物差しを持てるようになるということが、将来に自分の道を進んでいくための力になります。

 

 

トモスポのレッスンを受講して自信がついたお客様の声を掲載します。

お客様の声

K君 年長

行動の第一歩(小学校受験)を踏み出す為の勇気には彼の「自信」が必要だと思いました。

その自信を形成する為には「経験」が必要です。

彼の経験のとっかかりは、体操のレッスンでした。

レッスンの中で色々な種目にチャレンジし、その小さなチャレンジが、小さな成功体験となり小さな自信を積み重ねる結果となりました。

今年幼稚園最後の運動会、初めて家族に「今年は真剣にやるから、ちゃんと観てて」と自ら自信にみなぎる言葉をかけたのです。

まさに、変化対応に大切な自己信頼感の表れをこの時感じました。

実川先生から教わった「側転」について毎日毎日狭い部屋や道路で練習を自らしました。

失敗すると、何故今のは失敗したのか自分で振り返り迄するようになりチャレンジし続けました。

6歳の息子が課題解決している姿に感動した一面でした。

体操のレッスンを通し 小さな成功体験を沢山し、彼なりの自信を確立出来たのではないかと思います。

これから、息子が大人になってからとても大切な事を子供ながら経験出来た事は大きな成長に繋がったと言っても過言ではありません。

本当に今まで、ご丁寧にご指導頂きましてありがとうございました。

改めましてお礼申し上げます。

最後に息子が言っておりました。 『頑張ったから、体操が好きになった』と。 逆転の発想に驚きました。

「うちの子も自信をつけて欲しい!」と思った方はまずは体験レッスンを受講してください!

体験レッスンはこちらから>>>体験レッスン

体操教室の詳細を知りたい方ははこちら>>>体操教室

 

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