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トモスポ新聞11月号

未分類 2021.11.30
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こんにちは!オシャレなホテルのラウンジで自分に酔いしれようとアイスコーヒを頼み、必死にストローを吸っているのに飲めずにいた実川です。

マドラーをずっと吸っていたのはここだけの話です。

さて、今日はトモスポに通ってくれている子で大きな心と運動の変化を起こした子のお話をシェアさせていただきます。

できない私ができるになったとき

トモスポに年長の時から通ってくれているHちゃんという子がいます。

トモスポに来た当初はほとんど運動ができずに、跳び箱も一段も跳べないような状況でした。

その時、Hちゃんの運動に対する自分の認識は「私は運動ができない」という状態でした。それが今は違うんです。認識が変わった瞬間をお母様からご報告いただいた文章を一部抜粋して記します。

学校で跳び箱たて5段が跳べたと言っていました。今は6段も

小さい頃から運動のできる友達が3段までしか跳べず、その子に「Hちゃん凄いじゃん!と言われた」と嬉しがっていました。

このように、今までは運動ができると思っていた子よりも「自分の方ができる」という状況になり、自分に対する意識が変化しました。

お母様からも感想をいただいています

運動ができるお友達で、一年生の時、跳び箱で骨折をした子がいました。

その時思ったのは、体操教室に行って基礎を教えてもらってなかったら、我が子もそうなってたのではと思います。

本当にあの時、体操教室出会えて良かったと思っています。

報告を受けて、当社の理念である「運動を通して人生を豊かにする」を体現できたと思います。運動はあくまでも道具であって、その道具を使って、自分の可能性を広げる、心の成長につなげることが私たちの(使命)だと思っています。こういった体験をできる子が増えるように日々サポートしていきます。

 

そんな心と体の変化が起こる体操教室の定員が残りわずかとなってきております。

うちの子も自信をつけて欲しいという方は今すぐに体験レッスンを受講してください!

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一生使える価値を提供する!

トモスポという教室は「運動が上達する場所で終わり」ではありません。

もっと、人生という長い旅の中でも生かされる価値を提供しています。

その中でいつも保護者の方にお伝えしているのが、「自分で考え行動する力」です。この力が身についていけば、どんな場所に行っても生き抜いていくことができます。トモスポではこの考えて行動する力を身につけるために子どもたちには、答えを教えるのではなく「どうすれば上手くできるようになるのか?」と問いを投げかけます。

その問いかけに対して子どもたちが自分で考えて行動する習慣ができる要素が2つあります。それは「仮説」と「検証」です。これを何度も質問を通しながら行います。そうすると問題が起きても解決できる能力が高まります。こういった力が生きていく上で使える大きな価値になるんです。

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